こんにちは、観光親善大使の百瀬由璃絵と市岡沙織です。
9月18日(日)に行われた、第9回相模原よさこいRANBU!に参加してきました。
相模原よさこいRANBU!は毎年9月に行われ、JR古淵駅周辺を舞台によさこい団体が演舞を行うお祭りです。
今年は市内外より47のよさこい団体と、11万5000人の来場者でにぎわいました。
今日は式典のお手伝いのほかに、演舞の審査員も務めました。
みなさんの熱気溢れる演舞に見とれていると、審査をするのを忘れてしまいます。
昼食はおにぎりと稲荷寿し、から揚げの入ったお弁当でした。
こういうイベントのときに食べるお弁当は、なんだか普段よりおいしく感じますね。
お気に入りの団体を見つけました。
音楽と踊りがコミカルで、一緒に踊りたくなりますね。
イベント終盤の総踊りでは、観客の方々も入り乱れて圧巻の演舞となります。
手前に見えるのは、今年大賞を受賞した東京農業大学の「大黒天」です。
私たちも総踊りに参加しました。
よさこいを踊るのは初めてだったのですが、やってみるととても楽くて、来年も参加したいなと思いました。
今日は第4代観光親善大使の髙木さん、永尾さん、梶田さんが遊びに来ていて、一緒に記念撮影しました。早いもので私たちも大使になってから6ヶ月目、先輩たちの経験談を聞きながら、残りの半年をより充実したものに出来るように頑張っていきたいと思います。








