高田橋は、大正13(1924)年に架橋された相模川を跨いだ橋です。
名前の由来は当時の右岸(高峰村)と左岸(田名村)から一文字ずつ抜き出して名付けられました。
5月のゴールデンウィークには1,000匹を越す数の鯉のぼりが泳ぐ「泳げ鯉のぼり相模川」、夏には「相模原納涼花火大会」、冬には「寒中水泳大会」など季節の催し物が行なわれている地域の名所で、「かながわの橋100選」の一つに選ばれています。
| 所在地 | 相模原市中央区田名地先 |
|---|---|
| 交通アクセス (公共機関) | (1)JR横浜線・京王線「橋本駅」南口から「水郷田名」行きバス(橋59系統)、終点下車、徒歩5分 (2)JR横浜線「相模原駅」から「水郷田名」行きバス(相17系統)、「高田橋」下車、徒歩1分。 (3)JR横浜線「淵野辺駅」又はJR相模線「上溝駅」から「水郷田名」行きバス(淵53系統)、「高田橋」下車、徒歩1分。 (4)JR横浜線「淵野辺駅」又はJR相模線「上溝駅」から「半原」行きバス(淵59系統)、「高田橋」下車、徒歩1分。 |
高田橋周辺のイベント
より大きな地図で 高田橋 を表示









