本文へ

バナーエリアへ

フッターへ



ホーム  › 自然・文化を観る  › 建造物  › 高田橋

高田橋

このページの目次


概要

高田橋

 高田橋は、大正13(1924)年に架橋された相模川を跨いだ橋です。
 名前の由来は当時の右岸(高峰村)と左岸(田名村)から一文字ずつ抜き出して名付けられました。
 5月のゴールデンウィークには1,000匹を越す数の鯉のぼりが泳ぐ「泳げ鯉のぼり相模川」、夏には「相模原納涼花火大会」、冬には「寒中水泳大会」など季節の催し物が行なわれている地域の名所で、「かながわの橋100選」の一つに選ばれています。

基本情報

所在地相模原市中央区田名地先
交通アクセス
(公共機関)
(1)JR横浜線「淵野辺駅(南口)」又はJR相模線「上溝駅」から「田名バスターミナル」行きバス(淵53系統 上溝経由)、終点下車、徒歩15分程度。

(2)JR横浜線、相模線、京王線、「橋本駅(南口)」から「田名バスターミナル」行きバス(橋57系統 榎戸経由)(橋59系統 葛輪経由)、終点下車、徒歩15分程度。

(3)JR横浜線 「相模原駅(南口)」から「水郷田名」行きバス(相17系統 田名バスターミナル経由)、終点下車、徒歩5分。

高田橋周辺のイベント

地図


より大きな地図で 高田橋 を表示