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当麻山無量光寺

このページの目次


概要

当麻山無量光寺

 時宗の開祖、一遍上人のゆかりの古刹です。
 明治26(1893)年には、大火のために本堂など主だった建物は焼失してしまいました。現存しているのは「山門(高麗門)」のみです。
 自然美あふれる境内は「かながわ景勝50選」にも選ばれており、一遍上人が自身の立像を彫った際に身を映したとされる池もあります。
 一遍上人立像は毎年10月23日の開山忌に一般公開されます。市立博物館ではレプリカが常設展示されています。

当麻山無量光寺

当麻山無量光寺

基本情報

所在地相模原市南区当麻578
お問い合わせ相模原市教育委員会文化財保護課 電話:042-769-8371
ホームページ当麻山無量光寺公式ホームページ(外部リンク)
交通アクセス
(公共機関)
JR相模線「原当麻駅」から徒歩15分。

地図


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