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『週末さがみはら』03

「大自然の中で癒されたい」そんなあなたにオススメ!


ゆるっと大自然篇

週末招待状~ゆるっと、さがみはら~
『ゆるっと大自然編』

八景の棚

 「相模川八景」の1つ「八景の棚(はけのたな)」は、対岸に広がる丹沢山系の峰々や、 田園風景が一望できるスポットです。

 少し下ると、河岸段丘に残された美しい自然と地形を生かした三段の滝展望広場があり、散策をしながらゆっくりと相模川の美しい眺望楽しむことができます。丹沢に夕日が沈む夕暮れも、お勧めしたい景色です。


【関連リンク】
三段の滝展望広場・相模川散策路(相模原市)

よりみちスポット01

相模の大凧まつり

日本一の大きさを誇る「相模の大凧」が空を舞います!

相模の大凧揚げは、新磯地域に伝わる地域を代表する風俗慣習で、天保年間(1830年頃)から受け継がれてきた相模原市の伝統行事の一つです。現在は、新磯地区(新戸、上磯部、下磯部、勝坂)で構成される「相模の大凧文化保存会」によって伝統を守り受け継がれています。


芝ざくらライン

一面に広がる色鮮やかなピンク色の絨毯を見に行こう!

「芝ざくらライン」は、相模川の環境保護のために地元関係者や多数企業などの協力を得て芝桜が植栽されているスポットです。その距離は1,400メートルにもなり、ピンクや白、薄紫の芝桜が延々と咲き誇る景色は圧巻ですよ。


緑のラブレター

 JR中央本線や中央道を車で走っている途中、山の中に佇む巨大な“ラブレター”を見かけたことはありませんか?
 これは藤野地区のシンボルでもある「緑のラブレター」で、地元に住む造形作家さんが制作した野外アート作品の一つです。豊かな自然に恵まれた藤野地域では、芸術家が多く活動しており、道行く先のいたるところでアートに触れることができます。
 
 お気に入りのアート作品を探しに、緑に囲まれた野外美術館にお越しくださいね。


【関連リンク】
藤野観光協会

よりみちスポット02

観光案内所「ふじのね」

JR中央本線「藤野駅」に隣接する観光案内所です!

 地域の古民家の廃材などを使った棚や机が並び、いつも暖かい雰囲気で来訪者を迎えてくれる観光案内所「ふじのね」。
 館内には観光パンフレットなどを配布しているほか、地域の芸術家たちのアート作品や藤野の特産品・土産品の販売もしています。


藤野ぐるっと陶器市

新緑の藤野を散策しながら、お気に入りを見つけよう!

藤野地区に点在する販売スポットを巡りながら楽しむ「藤野ぐるっと陶器市」。自然の中をドライブしつつ、野外アートも楽しめてしまうという1度で2倍楽しいイベントです。
都会では味わえない空気に癒されながら、作家さんとの会話も楽んでみてはいかがですか?


ロケーションマップ